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ポテンツァのダウンタイムとは? ダーマペンとの違いについても解説

ポテンツァにはどの程度の痛みやダウンタイムがあるのか?

「肌に針を刺す」と聞くと痛そうな印象があるかもしれませんが、肌悩みやコンディションに合わせて、針の本数や刺す深さを変えられるので、ダメージを最小限におさえられます。針を刺すスピードも柔軟に調節でき、従来の施術方法よりもゆっくり針を刺すことで衝撃を緩和。さらに皮膚を吸引しつつ針を刺すため、皮膚と針の摩擦が抑えられ、スムーズに針が刺さり、余計な痛みを与えません。個人差があり「肌がピリピリする」と感じる人もいますが、従来のマイクロニードルを使用した施術と比べ、痛みが少ない傾向にあります。肌表面への熱ダメージも、刺した針の先からピンポイントに高周波を照射するため、少なめです。肌へのダメージを最小限におさえることにより、ダウンタイムも、従来の施術方法よりも短め。施術後に赤みが出る場合もありますが、ほとんどの場合1日~1週間ほどで解消します。施術後の傷もあまり目立ちません。
シャワーは当日から、メイクは翌日(施術によっては当日から)OKなので、日常生活に影響を与えずに施術できます。

ポテンツァはダーマペンと比較して、痛みが小さいと言われているが、その理由は?

ポテンツァの痛みは従来のマイクロニードル治療と比べて、半分程度に抑えられるといわれています。

針を刺す深さとRFの熱量の調節が可能

肌の症状に合わせて針を刺す深さを調節できるので、深く刺しすぎて肌を傷つけるということがありません。また高周波RFの熱量を調節することでより痛みを抑えた治療が可能です。

針を刺すスピードの調節が可能

ポテンツァは針を刺すスピードを調節できます。ゆっくり照射する場合は、照射時の負担を抑えられます。

針を刺すときに皮膚を吸引する

ポテンツァはドラッグデリバリーシステムを持つポンピングチップにより、針を刺すときに皮膚を吸引する仕組みになっています。皮膚が針によって無理に押し込まれることがなく余分な負荷がかからないため、痛みを最小限に抑えることができるのです。

ポテンツァの副作用やダウンタイム 一覧

施術後の一般的な症状

個人差はございますが施術後、1〜2週間程度注射針による内出血・発赤・腫れ・痛み・熱感・腫れつっぱり・硬結を生じる場合がございます。
内出血はコンシーラで隠せる程度、針穴は数日で目立たなくなります。

稀に起こる症状

針や薬剤により発赤、熱感、痒み、痛み、ピリピリ感、乾燥が生じます。これらは1~2週間程続くことがあります。

 

料金

施術 料金
ニキビ跡/クレーター ¥95,000(¥104,500税込)
肝斑/美肌/陶器肌 ¥60,000(¥66,000税込)
毛穴 ¥85,000(¥93,500税込)
赤ら顔 ¥40,000(¥44,000税込)
ニキビ汗管腫/ブラックヘッド ¥30,000(¥33,000税込)
ダイアモンドチップ ¥60,000(¥66,000税込)
+オプション(首) ¥20,000(¥22,000税込)

 

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